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人気ワゴン車!ハイエースの内装カスタム術を徹底リサーチ!

人気が劣る所か更に勢いが増す200系ハイエースです、人気なだけにカスタムしたい人もたくさんいます。今回は200系ハイエースの内装カスタム術を徹底リサーチしました。これからハイエースの内装カスタムしたいという方は参考にしてみてはいかがでしょうか?

200系ハイエースの何が人気?

200系ハイエーススーパーGL

排気量2000cc
乗車定員5人乗り
200系ハイエース一番人気

200系ハイエースは仕事などで使われる事がほとんどだと思います。
大抵が4ナンバーで排気量2000ccという車体の割にエンジンが小さいので運転などしていて少し物たりない感じがすると思います。
自家用で使うにも5人乗りというのが多く本当にファミリーカーとして使用する場合は8人乗りに変更してエンジンも大きいハイエースを買います。

内装のカスタムとは?

内装のカスタムとは簡単に言えばハイエースの内装をリフォームしてしまう感じです。
内装が広い200系ハイエースなだけにカスタムの幅が広く200系ハイエースをカスタムしている人たちは様々な内装カスタムをしています。

内装カスタム人気

さて、いよいよ人気の200系ハイエースの内装、人気カスタムを見ていきたいと思います。
200系ハイエースの内装をどのような風にカスタムしているのか気になります。

ベット仕様

ハイエース内装カスタムの王道とも言えるカスタムです。
200系ハイエースベットキットというのが販売されているくらい需要どが高いです。

バイクも乗せれるくらい広い内装

そもそも車になぜベットを置く?というところに疑問があるかもしれませんが、ハイエースは内装が広くビジネスでも使われる車なので遠出やアウトドアにも向いています。
遠出した時はホテルを取らなくても車泊ができ宿代が浮きますし、アウトドアをしていても昔ならてテントを張りましたが今は車で寝泊まりしても快適に睡眠が取れる時代になりました。
そういった人達に需要が多い内装カスタムがベットキットです。
内装が広いハイエースだからできるカスタムです。

リムジン仕様

リムジンと聞くとかなり高級というイメージが思い浮かぶと思います、しかし思わず本物のリムジンと見分けがつかないんじゃないかと思うくらいハイエースの内装リムジン仕様は高級感溢れています。
しかしリムジン仕様と言っても様々なリムジン仕様のカスタムがあります、そこでハイエースの内装をどんなリムジン仕様にしているのがあるのかピックアップしました。

L型ソファを綺麗に収めてテーブルまで装備したリムジン仕様の内装カスタム。
スナックみたいな雰囲気が出てます。
ハイエースの中だと忘れて車内でお酒を飲みながらくつろげそうな空間です。

こちらはカラオケボックスのような雰囲気です、電化製品も置いてあり簡単な料理もできるような内装なのでしょう。
カラオケ機会を置けばハイエースの中でカラオケができてしまいます。
100Vの電化製品をどうやって使っているかというと電圧変換をインバーターなので変換して家庭用コンセントも使えるのでしょう。

ハイエースの内装をカスタムするのにどれくらいお金がかかる?

ハイエースの内装をカスタムすると言ってもどれくらいのお金がかかるかわからないです。
自分でDIYで内装のカスタムをするのもいいと思いますが限界があります。
せっかくハイエースを購入して内装をカスタムしお金をかけるなら妥協はしたくありません。
ですのでどのくらいのお金がかかるか把握しておけば自分のハイエースの内装をいざカスタムするときに役立ちます。
では見ていきましょう。

ベットキット

こちらの200系ハイエースベットキットは35424円で販売されている比較的お手ごろのベットです。

こちらの200系ハイエースベットキットで61560円と上記の商品よりも高いものです。

自分の予算とニーズにあったものを買い内装のカスタムするのがいいと思うのでよく考えてカスタムすることが大切です。

リムジン仕様

リムジン仕様のハイエースはベット仕様と違いすべてワンオフになりオーダーメイドになります。
家具職人と提携して打ち合わせをし施工まで作業するので手間代が結構かかってしまいます。

値段にして100万円は超えるとみた方がいいです。
カスタム内容によりますが100万かかると思っていた所を50万しかかからなかったとなれば予算が浮き嬉しいので多めにかかる費用は計算に入れます。
打ち合わせの時にしっかり業者に確認を取ることも大切です。

ハイエースの内装カスタムについてまとめ。

いかがでしたか?内装のカスタムと言ってもカスタムには種類がいっぱいありました。
ハイエースの内装はとても広いのでカスタムの幅が広がります、ご自身のハイエースの内装をカスタムしたいと思った方はこの記事を思い出していただけたら幸いです。
最後までご覧いただきありがとうございます。

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