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スバルレヴォーグの初心者でもわかるカスタムの知識・方法を公開!

スバルの中でも人気の車種の一つであるレヴォーグ。今回はレヴォーグ好きの人必見!初心者でも分かるレヴォーグのカスタムの知識や方法をオススメサイトなどと一緒に紹介していきます。車好きなら誰しも挑戦してみたいカスタム!これを参考にカスタムしてみては?

スバル レヴォーグ

レヴォーグ

レヴォーグ(LEVORG)は、富士重工業がスバルブランドで製造・販売するステーションワゴン。レヴォーグという車名は「LEgacy」(大いなる伝承物)、「reVOlution」(変革)、「touRinG」から作られた造語で、「“スバルの大いなる伝承”を引き継ぎながらも、次世代に先駆けた変革により、新たなツーリングカーの時代を切り拓く」という意味が込められているそうです。

レヴォーグ 外装カスタム

人気のあるレヴォーグですが、外装をカスタムするにはどういったカスタムが出来るのでしょうか?
初心者でも気軽に出来るレヴォーグのカスタムを3つご紹介いたします!

エアロパーツ

エアロパーツ

外装のカスタムといえば、まず初めにエアロパーツと言われるもの!エアロパーツとは、自動車の部品の一種で、走行時に空気の流れを変えることで空気抵抗・揚力を低減し操縦・走行安定性の向上、エンジン・ブレーキの冷却効果増大、車体の汚れ防止など様々なことを目的としています。
レヴォーグ用のエアロパーツは数は多くありませんが、秀逸なデザインもあるようです!

アルミホイール

アルミホイール

エアロパーツに続き、カスタムされる事の多いアルミホイール。アルミホイールをカスタムするだけで、車のイメージも大きく変化します!レヴォーグがカスタムの際に適合するアルミホイールは、4本で数万円〜数十万円などと幅広く展開していますが購入前には必ず適合の確認をお忘れなく!

マフラー

マフラー

排気系の中ではカスタムの定番と言われるマフラー。レヴォーグの定番のマフラーに飽きてきた人は、カスタムすることで気分も一新出来るかも!こちらもアルミホイール同様、購入前には必ずマフラーメーカーなどに相談、確認することをオススメします!

レヴォーグ 内装カスタム

最適な車内の空間作りの為に必要な内装カスタム。内装のカスタムはレヴォーグだけに限らず既製品も少ない為、DIYする人も多いようです!今回は、レヴォーグの内装カスタムのワンステップをご紹介致します!

内装パネル

内装パネル

自分らしさを出したい人がこだわりを持ってカスタムするのが、このパネル部分。
シックなイメージの黒パネルから、シルバー、そして木目調などと幅広いデザインへとカスタムが可能となっています。こだわりを持ってカスタムしたいけどレヴォーグらしさは保ったままにしたい!という人はまずワンステップとしてパネルのカスタムから始めてみてはいかがでしょうか?

レヴォーグをカスタムしたい!でも気になる価格は?

パーツの価格は、外装カスタムのアルミホイールで紹介したように、手軽な価格から高価格なものまで幅広く展開していることが多いです。

内装カスタム 価格

レヴォーグ内装

パネル・ルームランプ・ブレーキカバーなどのカスタムは1万円以内〜

外装カスタム 価格

レヴォーグ外装

ドアノブ・サイド フェンダー ガーニッシュなどの小パーツは1万円以内〜

アルミホイール・マフラーなどのカスタムは1万円前後〜数十万円

レヴォーグの中古車

レヴォーグの中古車はおおよそですが以下のような価格帯となっています。

レヴォーグ

2014年式 226~330万円代
2015年式以降 218万円代以上

レヴォーグは2014年に発売されたばかりということで中古車でも価格帯は高めです。

レヴォーグをカスタムしてみた人の声は?

実際にレヴォーグをカスタムしてみた人の声はというと…

レヴォーグ

・予想以上に上手く出来た時はうれしかった
・自分だけのレヴォーグに出来てよかった
・大変だったけど今度はどこをカスタムしようと考えると楽しい

など様々な声がありました!
やはりカスタムをするとなると多少根気よさが必要となりますが、自分らしいレヴォーグにカスタムが出来た時には、達成感はもちろん心機一転出来そうですね!

いかがだったでしょうか?
カスタムと言っても数多くのカスタム方法がありますが、まずワンステップとして内装のパネルのカスタムなどから挑戦してみることをオススメ致します!

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